グリーン市民ネットワーク高知

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市民討論会 by立ちあがる市民たち@高知

 立ちあがる市民グループ@高知 第3回市民討論会


与党圧勝選挙結果を受け、

戦争しない社会を築くために

私たちにできることとは!?


とき:2013年8月6日(火)16:00〜18:00

ところ:平和資料館草の家

ゲスト:野田正彰さん

 野田さんは、高知県出身の精神科医であり、『戦争と罪責』『虜囚の記憶』はじめ多くの著作をとおして、日本社会の病理を問題提起され続けています。

この日13〜15:00自由民権記念館で 野田さん講演会(高知市主催)があります。いかに戦争礼賛に高知県民が協力してきたか、戦後 勤評闘争では若者たちが

いかに力を合わせ輝かしい運動を展開したかなど、歴史を学ばなくては今この状況を切り拓けないのではないかというお話をうかがえると思います。

 私たちはどう考え、どう行動するか、野田さんを囲んでみなさんと たっぷり討論いたしましょう。



参加費:カンパ

懇親会:19:00〜華珍園別館


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これからの予定

【野呂美加さん講演会】

<四万十会場>

【日時】61日(土)13301630(開場1230

【場所】四万十市立中央公民館・大ホール

【入場料】前売り¥500、当日¥800、中学生以下無料

<高知会場>

【日時】62日(日)10001300(開場930

【場所】高知大学朝倉キャンパス 共通教育2号館 222号室

【入場料】前売り¥1,000、当日¥1,200、高校生¥500、中学生以下無料

【主催】野呂美加さんお話会・高知実行委員会

【お問い合わせご予約】
上岡
080-1116-5283 中村くらしを見直す会0880-35-3889

*ご予約、託児、その他詳細につきましてはHPをご覧くださいませ。

http://kokucheese.com/event/index/87762/


◆6月11日(火)10時〜@愛媛県庁前
【伊方再稼働阻止同時多発アクションin四国】
主催:再稼働を許さない女たち(仮称)

◆7月11日(木)10時〜@愛媛県庁前
【伊方再稼働阻止同時多発アクションin四国】
主催:再稼働を許さない女たち(仮称)

◆8月6日(火)15〜18時@自由民権記念館ホール(予定)
【市民討論会「若者たちと考える 戦争をしないみちすじ(仮称)」】を計画中。
高知市「平和の日」イベントの一環として
主催:高知市平和の日実行委員会

◆8月11日(日)10時〜@愛媛県庁前
【伊方再稼働阻止同時多発アクションin四国】
主催:再稼働を許さない女たち(仮称)

◆9月11日(水)10時〜@愛媛県庁前
【伊方再稼働阻止同時多発アクションin四国】
主催:再稼働を許さない女たち(仮称)

◆9月28日(土)@(未定)
【「遺体 明日への十日間」上映会】
http://www.youtube.com/watch?v=nkjdyNAkhLY
主催:小夏の映画会

◆10月11日(金)10時〜@愛媛県庁前
【伊方再稼働阻止同時多発アクションin四国】
主催:再稼働を許さない女たち(仮称)

◆10月20日(日)10〜16時@土佐山夢産地交流館かわせみ(予定)
【高知のくらしごと見本市(仮称)】高知で生き抜くために
田中優さん講演会ほか企画中。
主催:くらしごと見本市実行委員会

◆11月30日(土)@(未定)
【「おだやかな日常」上映会】
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3.11いのちを想うキャンドルナイト

 福島から、鈴木絹江さん&熙さんご夫妻と、芳賀治恵さんをお迎えして、
高知市役所前広場の池の畔で、いのちを想うキャンドルナイトをおこないました。
事故から2年目のこの日、世間は忘れかけているけれど、どうか風化させないで♡というメッセージをいただいたあと、黙祷。
20名ほどの参加者も、それぞれに胸に突き上げてくる想いを語り、みんなで共有しあうひとときでした。
後半になって素敵なキャンドルツリーが届き、いっそう輝きを増し、心のさざ波と共鳴し合う宵になりました。
3.11キャンドルナイト
3.11キャンドルナイト
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終了した行事

◆3月8日(金)13時〜@高知県議会
【「原発事故子ども被災者支援法」に則った高知県の支援事業は?】坂本茂雄県議代表質問▶傍聴しましょう★ 

◆3月9日(土)13時〜@高新文化ホール
【たくきよしみつ氏講演会】「裸のフクシマ〜原発30km圏内で暮らしていた著者が真実を語る〜」入場無料
 主催:高知ソフィア会 http://www.sophiakai.gr.jp/news/domestic/2013/doc/201303090101.pdf …

◆3月10日(日)
【3.11を忘れない!原発ゼロ大行動 in 高知】@城西公園
 主催:原発をなくす高知県民連絡会
10時 プレステージ
10時半 集会スタート▶挨拶▶高知への移住者スピーチ▶参加者1分間スピーチ
11時10分 パレードスタート▶枡形〜電車どおり〜▶堺町付近▶はりまや橋交差点▶JR高知駅
子どもコーナーにシャボン玉、黄色い風船、黄色いTシャツ販売、書籍販売コーナーあり。
テーマカラーは黄色。

◆3月11日(月)12時半〜@高知市役所前広場
【オスプレイ訓練飛行に対する抗議集会】
 主催:高知平和運動センター、高知平和委員会

◆3月11日(月)14時〜@高知県民文化ホール4F(第6多目的室)
【DVD上映会】「逃げ遅れる人々〜東日本大震災と障害者〜」(74分、ドキュメンタリー)/制作:東北関東大震災障害者救援本部/参加費:無料
 主催:土佐の太平洋高気圧、ゆずりは高知

◆3月11日(月)18時半〜@高知市役所前広場
【福島の女たちに連帯するキャンドルナイト】鈴木絹江さん&熙さんご夫妻、芳賀治恵さんをお迎えして
 主催:グリーン市民ネットワーク高知

◆3月17日(日)18時〜@龍馬の生まれたまち記念館 和室
【田中優さんを迎えるイベント実行委員会 第1回】
 主催:グリーン市民ネットワーク高知

3月22日(金)13時半〜16時半@高知市総合あんしんセンター
【体験型リスクコミュニケーション 〜測ってみよう!! 食品中の放射性物質〜】申込み締切▶3月15日(金)必着/申込み者多数の場合は抽選/託児室設置(未就学児)
 主催:高知市

◆4月8日(月)18時〜@市民活動サポートセンター 大会議室
【田中優さんを迎えるイベント実行委員会 第2回】
 主催:グリーン市民ネットワーク高知 

◆4月13日(土)@男女共同参画センターソーレ
【原発をなくす高知県民連絡会 設立1周年 総会】13時半〜14時45分
【武藤類子さん講演会「原発事故から2年 いま福島で起きていること」】15時〜16時半/入場無料/託児あり
 主催:原発をなくす高知県民連絡会 ☎088-875-7274

◆4月14日(日)14時〜@四万十市公民館
【武藤類子さん講演会「福島原発事故の責任をただす」】
 主催:脱原発四万十行動

◆4月14日(日)9時〜16時半@丸亀市 アイレックス
【小出裕章×田中優×岩上安身講演会「未来の食と環境」@オーガニックフェスタ四国】
 主催:さぬきオーガニックマルシェ

◆4月17日(水)10時半〜12時半/高知市鷹匠庁舎2階市民活動サポートセンター
【世話人会】毎月、第1、3水曜日同じ時刻、同じ場所で開催しています。会員さんはどなたでも、ご参加いただけます。
 主催:グリーン市民ネットワーク高知

◆4月20日(土)
【『希望の国』上映会】@あたご劇場
 主催:小夏の映画会 

◆4月20日(土)@高知市本町 人権啓発センター
グリーン市民ネットワーク高知 設立2周年 総会12時15分〜13時15分
【広瀬隆さん講演会「エネルギー界 新時代の幕開け 〜原発ゼロとどう向き合うのか?〜」】13時半〜17時/参加費500円
 主催:グリーン市民ネットワーク高知

◆4月21日(日)13時〜16時半@安芸市総合社会福祉センター
【広瀬隆さん講演会「エネルギー界 新時代の幕開け 〜原発ゼロとどう向き合うのか?〜」】
 主催:グリーン市民ネットワーク高知

◆4月22日(月)18時〜@市民活動サポートセンター ロビー
【田中優さんを迎えるイベント実行委員会 第3回】
 主催:グリーン市民ネットワーク高知 

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今後の活動予定

今後の活動予定です。
ぜひご参加ください!

1. 
223日(  開場13:30
                      開演14:00〜
 
場所四万十会館 (四万十町香月が丘)
 
入場料500円(高校生以下無料)
 
託児付き:有料一人:200円・要予約
(当日の飛び込みOK)
  ※2月17日までにお願いします。
 
 
■主催 NPO子どもと未来−四万十町−
  (共同代表)芳賀治恵 ・森澤宏夫 ・川下徳之
連絡先:080−6388−0330


■2月24日(日)13:30〜15:30

       福島からのメッセージ
  −子どもたちのために今できることー
                佐藤幸子さん

福島県川俣町育ち。自然農で自給自足を行い5人の子どもを育てる。「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」などで活躍。

会場:こうち男女共同参画センター「ソーレ」 大会議室
 参加費:500円
 託児あり
 連絡先:からだの講座グループ 
(担当:辻 088−844−3306)    

2.  3月2日(土)午後1時半〜
    鈴木絹恵さん講演会
    『3.11 後の福島に生きる』
    絹江さん ○障害を持つ人々の避難、傾向と対策
    匡  さん○放射能市民観測所から見える原発事故

場所:龍馬の生まれたまち記念館
        高知市上町2丁目  088−820−1115

参加費:500円

今なお高い放射線量に晒されながらも、福島にとどまって日常生活を送る人々の苦悩、迷い、様々な思いを語っていただきます。
ここ高知であっても、私たちは福島と共に生きる市民だと思います。ぜひおいでてください。
      
3.    3月10日(日) 10時〜
   『3・11を忘れない! 
        原発ゼロ大行動 in 高知』
 高知市城西公園 にて (雨天決行)

10時〜 オープニングセレモニー
10時30分 特別報告(福島から)・1分間スピーチ他
11時10分 パレード出発

集会のシンボルカラーは黄色です。各自でプラカード、コスチュームをご用意ください。

 
主催:
 原発をなくし、自然エネルギーを推進する高知県民連絡会

4.  3月11日(月)夜 

        鈴木絹恵さんと福島を想うキャンドルナイト 

      18:00〜 高知市役所前広場にて

5. 3月24日(日)11:00〜

    
鎌仲ひとみ監督の春休み特別授業(小中学生対象)
          『未来へのエネルギー』 
                       13:30〜
      ドキュメント映画
            『内部被ばくを生き抜く』 上映会
                        15:00〜
        鎌仲ひとみ監督トーク会

特別授業は 参加費無料(事前申込要)
映画・トーク会 参加費 前売り 700円 当日 1000円
                                (高校生以下 500円)

問合せ:香南市野市中央公民館  0887−56−1056


6.    4月23日頃 設立2周年記念 広瀬隆さん講演会
                 および放射能市民測定所オープンなどを計画
 

7.   毎週の金曜行動は、
            当面毎月第一週第三週に
          行動することとなりました

     2月は 1日(金)  15日(金) 開催します
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今後のスケジュール

 なにやってんだー!再稼働反対 
                              at 高知市役所前広場

  12月7日 以後毎週金曜日 午後6時〜7時



 
首相官邸前の金曜日デモに呼応して、高知でも毎週金曜日 市役所前広場で抗議行動をしています。 

ぜひ皆さん立ち寄ってください。そして“再稼働反対”と声あげてください。

 

 小雨決行。
市役所正面玄関あたりの屋根のある場所なら出来そうです。



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8.19 松山行動報告

 
8.19松山行動は、500人の参加でしたが、集会開始早々に激しい雷雨に襲われて中断。
集会を優先して屋内集会に切り替えた結果、デモ出発の申請時刻を遅れたので、警察の許可が下りずやむを得ず中止。
代わりに、堀之内公園東端の県庁通りに集結して、シュプレヒコールを繰り返しました。

夕刻から翌日にかけて、再稼働阻止・全国相談会が
「再稼働反対・全国アクション」「反原発自治体議員・市民連名」
「経産省テント村」「ストップ再稼働現地アクション」「たんぽぽ舎」の5団体呼びかけで開催され、その様子は東京新聞に掲載されたそうです。

==伊方の地元、100人が集結==

(中略)十九日には松山市内で伊方原発の再稼働阻止を訴える集会とデモが催され、全国各地の住民団体が集結したことを機に、合宿形式の計六時間に及ぶ意見交換会(全国相談会)が実現した。

住民団体、市民団体の連携強化が狙いで、呼び掛け団体の一つ市民団体の「たんぽぽ舎」(東京都)の柳田真共同代表は
「近く再稼働の動きが一斉に出てきかねない。情報を共有して運動を広げていくには全国的な連携が不可欠。小規模な活動にとどまっている原発立地地域の支援もできる」とあいさつした。(中略)

 
==民家を回り、危険性を訴え==

今回の集まりでは、原発に依存しきっている立地地域の住民感情をどう変えていくのかという点に議論が集中した。
原発抜きでは雇用が成り立たないという話は、大飯原発再稼働の際も再三、推進派から叫ばれた。
そもそも、原発は過疎地を狙って建てられてきた。
この難問に対し、「玄海原発プルサーマル裁判の会」(佐賀県)の石丸初美原告団長は「できることからやっていけばいい」と、あえて大上段に振りかぶった議論をしない選択を提起した。(中略)

新開事務局長(STOP再稼働現地アクション・京都府)は
「経済的な原発依存から抜け出すためには、国の大がかりな政策転換が必要」と前置きしつつも、「いずれにせよ、住民が主体的にやっていかないと反対運動はつづかない。そのためには、地元の農作物や魚を直接買い取る新たな流通の仕組みや、再生可能エネルギーによる発電の実験地域にするなど、いくつかのモデルを提示することが大切だ。それはいまから準備しなくては」
と、都市住民の協力と役割を強く訴えた。
 
「伊方原発の再稼働を許さない市民ネットワーク」の麻生勝也事務局長は「経済的依存とはいっても、町全体がそうであるわけではない。原発の町で抗議行動している私たちに近づいてきて、四国電力の監視カメラが回っているのに『口には出せないけど、本当は反対だ』と言って応援してくれる地元の人がかなり増えてきた。原発が無い方がいいと考えている町民もたくさんいる」
と語りつつ、こう唱えた。
「次の再稼働が食い止められれば、その次の再稼働も必然的にできなくなる。それが続けば、流れを変える大きな力になっていくはずだ」
 
 
●高知の参加者の松山行動中継アーカイブ
  http://twitcasting.tv/kawarunikawaran/show

●IWJの中継映像アーカイブは8月19日の分が13の映像に分かれて収録されています。夕方から行われた全国相談会(その結果、再稼働を許さない全国ネット ワークが立ち上がりました)の模様も収録されています。

 集会の全体像は、
IWJ_EHIMEの最近の動画
http://www.ustream.tv/channel/iwj-ehime1/videos
に13編に分かれてアーカイブされています。
 
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土佐の宵まつり2012 脱原発ブース 初日








 7/28土佐の宵まつり、グリーン市民のブースは、予想以上に大盛況。
船着き場の隣、涼しい川風の吹く一画です。
脱原発ポスター展の投票は予想を上回り、付箋紙を買いに走りました。
http://twitcasting.tv/kawarunikawaran/movie/5676326
http://twitcasting.tv/kawarunikawaran/movie/5677299

高知市長がブースを訪れ、「脱原発は必要だ!」と言ったそうです。






あす2日目のライブは、こちらから
http://twitcasting.tv/kawarunikawaran/
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緊急署名知事宛4380筆提出

 緊急署名「東日本原発震災を受け 原子力に頼らず 地産地消の自然エネルギー推進の強化を要望します」(ネット&ペーパー)は、知事宛4380筆、県議会議長宛4018筆 集まりました。
ご協力に深く感謝いたします!!

 知事宛署名と署名にもりこめなかった内容の要望書を8月5日(金)副知事に提出してきました。

 緊急署名は、4月23日(グリーン市民ネットワーク高知 設立の日)から開始、6月末第2次集約でした。この間に原発震災をめぐる状況の変化がありました。

 高知県は4月発足した「新エネルギー推進課」を中心に、「新エネルギー推進協議会」を立ち上げ、飯田哲也さんを講師に7月25日記念講演会を開催しました。この日、県から市民団体などへ恊働の提案があり、私たちグリーン市民ネットワーク高知も正式に応じました。緊急署名の中心課題「自然エネルギーで地域のエネルギーを100%まかなう高知県をめざす」は、官民恊働スタンスで実質的にスタートしているのです。

 一方、日本政府は、メルトダウンも、SPEEDI情報も、放射能被曝に閾値は無いことも隠し、国民のいのちを護るという責務を放棄しています。その結果、放射能汚染地域に住む子どもたちや妊婦さんは放置されたままです。高知県に疎開されてきた方は、四万十なごみネットワークと、疎開ネットワーク「みらいの芽」を立ち上げ、廃校寸前の小学校校舎を利用した夏季限定疎開受け入れなどを始めました。
 そこで、高知県にも、いのちを護る独自の疎開受け入れ態勢を構築することを求める要望書を、署名と併せ提出してきました。[文責:外京]

 
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「祝の島」(夏の)こたつでだんらんツア− in 高知 in 梼原

 本日6日夕方に梼原町地域活力センタ−「ゆすはら・夢・未来館」で開催しました。
雨の中、愛媛や須崎・津野町からも駆けつけ、21名(+託児5名)の方が参加してくれました。
上映コ−ディネ−タ−の坂山さんを囲んで前夜にやったそうめん流しも楽しかったです。お世話してくださったしぶきさん、本当にありがとうございました!

ト−クの風景会長からお礼前夜のそうめん流し

参加された皆さんの声を紹介します。
【映画の感想
・これまで見た映画の中で最高でした。ずっと涙が出っ放しでした。実家の近くなので、余計思い入れがあるせいかも?いつか行ってみたいと思います。
・梼原と共通するところがたくさんあります。
・ずっと見たかったのでありがとうございます。
・原点に戻り、自然を守ることの大切さを学ぶことができました。
・島の皆さん、特に女性たちの表情が生き生きしている。信念をもって反対運動を続けているのでしょう。音声が聞き取れなかったのが残念。皆さんに連帯して原発反対運動を続けなければなりません。
・丹念に撮った上質なドキュメンタリ−でした。島の人々の暮らしや心のひだの奥深いところまで・・・心に響いてきました。
・もっとたくさんの人に見て欲しかった!!
・多くの人が見ることを望みます。
・人間としての本質を見失わないこと、生活をする上で目線をどこに据えるかが大切。
・祝島を世界遺産にしてもらいたい。

ト−クの感想
・力強い声でとても魅力的なト−クでした。
・とてもわかりやすかった。
・わかりやすく解説していただき、とてもよかったです。ありがとうございます。
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